[1295] たかひろ様、有難うございました。

Schnellboote  :wrote 2006/06/04(Sun) 00:16
>たかひろ様
ヴォルフスシャンツェまでの交通情報、有難うございます。
以前 ある人に 尋ねたことが あるのですが、
おっしゃる通り 鉄道の便の悪い場所らしいですね。
その人から「森と湖のある景色の綺麗なところだ。」とか
「訪れるなら、夏頃が いいんじゃないか。」とか
「年配のドイツ人の集団が 観光バスを連ねて見学に来ていた。」等
教わったように記憶しております。

いずれにせよ、いつかは 訪れてみたい場所です。
有難うございました。
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[1294] ブンカー見物

たかひろ  :wrote 2006/06/02(Fri) 20:01
Gruss Gott!(こんにちわ!)
>U99さん
ブレーメンのブンカーに行ったことがあるんですね。僕も1997年にブレーメンに行った時にブレーメン港に立っていると、ジーメンス社の課長だ、というおじさんが近づいてきて、少し話をしました。僕が「映画”U・ボート”は何回も見ている」と言うと、おじさんは、「ブンカーがまだ残っているけど、見に行くか?」と言って、地図上で場所を教えてくれました。ですが、場所が路面電車の終点近くの停留所から、さらに、2キロぐらい歩かなければならない所なので、あまり時間がなかった自分はあきらめざるをえなかったのでした。
それ以外にも僕は、ハンブルク、キール、フレンズブルクと、Uボートにゆかりのある街に行ったことがあるのですが、ある程度ドイツ語がしゃべれて、第二次大戦に詳しい地元の人に会わないと、なかなかブンカー跡などには行けませんね。地元でもあまり知らない人が多いようなので。僕は英検準1級、独検2級なのですが、U99さんはかなり英語、ドイツ語、旅行の準備などが上手なんですね。
それにしても、ハンブルク、ブレーメンなどはとても面白い港ですね。エルベ、ヴェーザー川を内陸に100キロほど遡った地点に大きな港町があるんですから。日本でいうなら、荒川を上がっていって、埼玉県の某所に大きな港町があるような感じですから。

>Schnellbooteさん
「総統大本営」、ヴォルフスシャンツェがあるのはポーランド東部の小さな町です。電車で行くなら、ベルリンからポーランドのポーゼンまで行って、そこで乗り換えるのが一番よいでしょう。ポーゼン辺りに宿をとるのがいいと思います。実は言うと、自分も今年の夏にドイツに行く時にここに行って見ようかなと、計画していたのです。ですが、ジャーマンレイルパス以外にも鉄道運賃を払わないといけないし、鉄道もあまり本数が多くないようなので、断念した次第です。
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[1293] 質問

Yp  :wrote 2006/06/02(Fri) 15:38
この映画のファンです(潜水艦自体が好きです)。

こんどノーカットのDVDを手に入れたのでじっくりみたいとおもっています。ディレクターズカットも買ったし、文庫版の原作和訳本も繰り返し読んだし、ブーフハイムの写真集「Uボート戦」も買いました(本文は最後の方以外ほとんど読んでないけど)。だけどこのサイトでわからないことがあります。

「乗組員名簿」で戦死年月日や受章した勲章などが、書かれていますが、
ソースは何ですか?小説?
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[1290] U99様、有難うございます。

Schnellboote  :wrote 2006/06/01(Thu) 16:55
>U99様
私の質問に対して お答え下さり、有難うございます。

「まげ店長さん」は この本を絶賛されていますね。

店長さんに質問して お尋ねしょうと思います。

>今度、ご訪問予定があるということでしょうか?

今は 写真等を眺めるだけで満足しておりますが、
いずれ、「ヴォルフシャンツェ」本営跡や
ブンカーも含めた「大西洋の壁」跡など
“強ものどもの夢の跡”訪問の旅に
出かけたいと思っております。

有難うございました。
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[1289] Uブンカー

U99  :wrote 2006/05/31(Wed) 22:37
Schnellbooteさん
はじめまして。この本、残念ながら私は未見ですが、Uブンカーのバイブル的文献のようですね。でも、アマゾンは今は扱っていないようですが・・・・。

別にこの本でなくてもいいというのでしたら、これはいかがでしょうか(ご存知かもしれませんが)。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/249-3814603-1736360
このうち、私はHitler's U-boat Basesを保有しておりますが、独、仏、ノルウェーのUブンカーをフォローしており、内容的には十分だと思います。写真も豊富で、量的には解説文と半々くらいでしょうか(当文献もご質問の本を下敷きにしています)。

でも、どうしてもご質問の本についてお知りになりたいのであれば、この方に質問されてはいかがでしょうか。
http://myshop.7andy.jp/myshop/u-boat?shelf_id=01
この「まげ店長」さん、かなりUボートがお好きなようで、ご質問の本を保有されているようです(アマゾンで5つ星を付けておられます)。上記サイトの一番下に「この店長にメッセージを送る」という部分がありますので、これを利用して直接尋ねられたらいかがでしょうか。

軍事遺跡にご興味をお持ちということですが、今度、ご訪問予定があるということでしょうか?私、ロリアンとラ・ロシェル(ラ・パリス)、ブレーメンの各Uブンカーを訪れたことがあります。お役に立てれば何なりと。

ではまた。
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[1285] 教えて下さい。お願いします。

Schnellboote  :wrote 2006/05/28(Sun) 16:38
はじめまして。
軍事遺跡に興味を持つ者です。

下記のドイツで出版された本について
お尋ねしたいのですが、
この本は Uボートのブンカーの写真集なのでしょうか?
それとも、殆ど 写真など載っていない資料集なのでしょうか?

ドイツ語を解せぬ者ゆえ、
どなたか ご存知の方いらっしゃいましたら、教えて下さい。
よろしく お願いします。

http://stefan.mafi-web.de/Picard/Buecher/die_deutschen_ubootbunker_und_bunkerwerften.htm
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[1280] Re: 待ちましょう

kenny  :wrote 2006/05/21(Sun) 16:04
U99さん、ありがとうございます。!(^^)!
早速アマゾンで買います。ほんとうにありがとう!
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[1279] 僕も気になってました

たかひろ  :wrote 2006/05/20(Sat) 20:10
>U96さん
Nichts zu danken(どういたしまして)。何か、急にリンク先が変わってますね。
http://www.deutscher-marinebund.de/ehrenmal/u-995
これが、新しいU995のリンクです。
>U99さん
実は言うと、僕もあの歌が気になってました。情報ありがとうございます。そこのサイトにはドイツ軍の軍歌がたくさんあるのですが、日本人にとって少し奇妙なのは、ドイツの軍歌はラブソングが多いことです。ドイツ映画「リリー・マルレーン」などにも描かれていますが、ヒトラーもドイツ軍兵士が恋愛ソングを歌うことを好んでいて、日本のように、「この非常時に軟弱な歌を・・・!」などということはなかったそうです。ただし、ゲッペルスのように嫌っていた人もいましたが。
ただし、ナチスの場合びっくりするのは、「僕の愛しいエリカ・・・」という歌を口ずさみながらSSの兵隊が行進してきて、そして、ユダヤ人のいるゲットーに入り、ユダヤ人を殺したり、殴ったりすることです。そういうシーンが、「シンドラーのリスト」にありました。日本人にとっては極めて奇妙に思えるシーンでした。
僕は今までにドイツに5回行ったことがありますが、大戦中に盛んに歌われていたような歌は、今のドイツではあまり歌われていません。忌まわしい記憶が思い出されるからなのでしょう。この辺は日本と全く同じようです。
↓のサイトにも大戦中にドイツで歌われた歌がたくさんあります。
http://ingeb.org/Volksong.html
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[1278] フットォンデェ!

U96  :wrote 2006/05/20(Sat) 10:07
遅くなりまして、たかひろさんダンケシェーン!感謝しております。しかしドイツの第二次世界大戦中の軍事品はカッコ良かったです。特にヤークトパンサーやV2ロケット、メッサーシュミットなどなど・・・いくいくは潜水艦でも自作したいですね。
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[1277] いい曲ですね

なすび  :wrote 2006/05/20(Sat) 06:43
U99さん、情報ありがとうございます。私も一度最後まで聞いてみたかった歌です。おかげでじっくり聴くことができました。ご紹介いただいたサイト、すごいですね。こういうサイトがあればよいなぁと思っていたので、まさに我が意を得たり!の思いです。さっそくお気に入りに登録しました。
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[1276] 待ちましょう

U99  :wrote 2006/05/20(Sat) 00:10
Kennyさん
あれはJ'attendrai(待ちましょう)という曲です。次のサイトで実際に聞くことができます。
http://panzer1944.hp.infoseek.co.jp/WW2.Contents/WW2.song/Jattendrai.html

この曲、実は今から25年ほど前に発売になったDas BootのLP版レコードには収録されていたのですが、コピーライトの関係か、残念なことにCDになってからは曲目に含まれなくなってしまいました。ただ、歌手「Rina Ketty」が歌うシャンソン集のCDの中には収録されているようですよ。アマゾンで検索してみてください。
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[1275] 連続ミス

たかひろ  :wrote 2006/05/19(Fri) 18:47
すみません。なぜかリンク先が上手く表示されません。
あと、Raboeではなく、Laboeです。失礼しました。
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[1274] リンクが表示されない

たかひろ  :wrote 2006/05/19(Fri) 18:43
なぜか、リンクが上手く表示されませんね。キール市街の少し北東のRaboe(ラボエ)に海軍祈念館はあるのですが。
http://www.google.co.jp/maphp?hl=ja&q=kiel&ll=54.412309,10.229639&spn=0.001536,0.005364&t=k&om=1
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[1273] Re: オー・アインツゥ・ルッスス!

たかひろ  :wrote 2006/05/19(Fri) 18:36
> 私は潜水艦に魅せられて自衛隊のうずしおにも乗船しましたが、やはり本物のUボートに乗船してみたいのです。たぶん存在しないと思いますが・・・ドイツに海軍軍事博物館などがあれば何方か教えてください。
U96さん、はじめまして。ドイツ海軍の本物のUボートは存在します。下の方のレスにも書いてありますが、僕は、ドイツ北部の軍港町、キール郊外のラボエにある「ドイツ海軍祈念館」に2回行ったことがあります。ここにU995が展示されています。このホームページ内にもU995の写真があります。ただし、パッケージツアーなどではキールに行くようなものはないので、自分で計画を立てて行くしかありません。
http://www.deutscher-marinebund.de/u995
U995のHP(ただし、ドイツ語)。
http://www.google.co.jp/maphp?hl=ja&q=kiel,+Germany&ll=54.412219,10.229988&spn=0.003072,0.010729&t=k&om=1
ドイツ海軍祈念館とU995の衛星写真。マップ機能もあるので、これをよく使えば海軍祈念館がドイツのどこにあるのかわかると思います。
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[1272] Re: オー・アインツゥ・ルッスス!

kenny  :wrote 2006/05/19(Fri) 14:05
U96さん、ありがとう。私の『おしえて!あの曲』への返答と思いますが、「テッペラリーソング」は副長をからかうシーンで出てくる曲で、まだ乗組員全員の士気が高い時に合唱する曲です。私が知りたいのはもう少し後の疲れきった艦長がセリフを言った後目を閉じた後かかるやさしい曲です。
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[1271] オー・アインツゥ・ルッスス!

U96  :wrote 2006/05/18(Thu) 22:09
私は潜水艦に魅せられて自衛隊のうずしおにも乗船しましたが、やはり本物のUボートに乗船してみたいのです。たぶん存在しないと思いますが・・・ドイツに海軍軍事博物館などがあれば何方か教えてください。ちなみにシーンの曲は「ティペラリーソング」イギリス海軍歌です。イギリスで手に入ると思います。(しかしドイツの製品は凄いですね。自動車から機械製品等、湯沸器なんと33年故障なく現在も使用中。ゲルマン技術に脱帽。)
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[1270] おしえて!あの曲

kenny  :wrote 2006/05/18(Thu) 05:27
艦長とソナー係の二人の会話の最後で『おい、音楽を頼む。例のやつだ』と艦長。
するとソナー係がレコード盤に針をおくあのシーンの曲。『もどっておいで』とか
いうみたいだけど詳しい人教えてください(*^_^*) できれば手に入れたいです。
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[1269] ありがとうございます

ありちゅん  :wrote 2006/05/15(Mon) 07:32
U99さま

タイトルには思わず笑ってしまいました。拙宅へお越しいただきまして、ありがとうございました。もしまたいつか潜水艦や戦争に関する映画を訳すことになりましたら、泣きつかせてくださいませ。また、下っ端翻訳者ではございますが、ドイツ語で何かお役に立つことがありましたら、喜んで。こんな私でよろしければ。
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[1268] やっぱりUボートが好き

U99  :wrote 2006/05/14(Sun) 18:05
gonrokuさん
>こうなるとあの塗装や実際のU556、U592、U453がどうだったか興味出てきます。
あれはあれで正しいようですよ。カラー図が「Uボート戦記」(デルタ出版)にでてます。
それと潜望鏡など確かに太いようですが、写真で見る限り、潜舵とそのガード、横舵、縦舵が全て独立しており、以前のフルタのIXcよりはるかに精密にできていると思います。ハンドレールなどはエッチングパーツが出てますからそれを使用すればよいかと。

>U534
まだスクラップにされたわけではないようですが、これはやはり残念ですね。同艦を引き上げる際は、「ナチの財宝」やらを目当てにしていたようですが、実際に発見された「財宝」は、ドイツ産白ワイン100本とフランス製コンドーム1グロスだけだったとか。財宝が本当に見つかっていれば、もう少し扱いが違ったかもしれませんね(その可能性はほとんどなかったでしょうが)。
ただ、同艦は内外部ともにボロボロであり、きちんと整備された同型がシカゴ工業博物館に保存されていることを考えると、人気はいまいちだったのでしょう。

ありちゅんさん
はじめまして。そして特典翻訳お疲れ様でした。
翻訳で苦労するのは自分の専門外の用語が出てきた時ですね。辞書に意味が載っていない単語も多いし、いいかげんな訳語を当てている辞書も多いし。ですから、こればかりはどんな翻訳の大家でも苦労するようですね。そういう時は詳しい人に聞くのが一番だと思います。しかも今はインターネットがありますから以前とは比較にならないほど良い環境です。ドイツでも日本でも様々な専門サイトがありますから、そこの掲示板なりに質問されれば誰かが返答してくれると思いますよ(既にそういうご経験があれば失礼)。もちろん私たちがお力になれるのであればこれほど光栄なことはありません(gonrokuさんも皆さんもそうですよね)。今後とも頑張ってください。私もドイツ語を教えていただくかもしれませんが、その時はどうぞ宜しくお願い申し上げます。

ではまた。
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[1267] 恐れ入ります

ありちゅん  :wrote 2006/05/14(Sun) 15:01
gonroku 様、コメントありがとうございました。なすびさん、いろいろありがとうございます。わたくし、ドイツ語の翻訳をやっている者ですが、なにぶん知識がなく、戦争関係になりますと非常に苦しい思いをいたします。Uボート特典翻訳の際も、詳しい方々がご覧になるのでは・・・と、ビビりながら訳しておりました。
ブログは4月から始めたばかりでして、まだまだ貧弱でお恥ずかしい状態です。でも、細々とでも続けようと思っております。gonroku 様の充実したサイトに比べますと、非常にお恥ずかしいのですが、お暇なときにでも覗いていただければ幸いです。こちらのサイトを紹介してくださったなすび様は「東ドイツ話」によくコメントを下さいました。

http://deutschmachtspass.cocolog-nifty.com

戦争に関する記述はほとんどないのですが・・・
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[1266] ありがとうございます

なすび  :wrote 2006/05/14(Sun) 05:51
gonroku様、ご返答ありがとうございます。
わたしのHPへのリンク自体はぜんぜん問題ないです。しかし、Uボート/潜水艦に特化したサイトではないので、リンクしていただくのに値するものなのか、と考えると微妙なものがあります。こうなったらせめてブック・レヴューのU関連本だけでも、急ぎアップしなくてはなりませんね。がんばります。

http://nasubi.dyndns.org/
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[1265] U534の行方…

gonroku  :wrote 2006/05/14(Sun) 01:54
なすびさん
リンク、全然問題ありません。ありがとうございました!
そういえばかなり放っておいていましたが、ここにも実はリンク集あるのですが、
なすびさんのページへのリンクは問題ないですか?

ありちゅん さん
はじめまして!「Uボート」の特典の翻訳、ご苦労様でした!
もう、本編は飽きることなく見ておりますが、今回のBOXの特典部分は何より期待していましたので、翻訳者ご本人が登場して下さるとは本当に光栄です。ありがとうございました。>なすびさんもありがとうございます!
ありちゅん さんのブログを拝見したいので、是非教えて頂けませんか?

たかひろさん
お返事が遅くなってしまってすみませんでした…。たかひろさんに比べると私はまだまだ初心者ですが、これからもよろしくお願いします!

若葉マークさん
Uボートの写真情報ありがとうございます。
今調べて初めて知りましたが、この艦が展示されていた博物館、今年の2月に閉鎖されていたんですね…。U534はどこへ行ってしまったのでしょう。
ボロボロに錆び付いている様が痛々しいです。

たつさん
すみません、うっかりしてました。
投票コーナー、項目を追加できるように増やしましたので、どうぞ投票して下さい。
http://www.u-96.net/cgi/vote/vote.cgi?no=1
ジブラルタルシーン、人気ありますね。
現時点で浮上後のシーンが1位(24票)ですが、
潜航する前の疾走シーンも、似たような投票あわせると同点です。

でわでは、また
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[1264] リンクさせていただきましたがよろしかったですか

なすび  :wrote 2006/05/13(Sat) 17:39
gonroku様、いつも大変お世話になっております。

本日、わたしのHPに、このサイトのURLをリンクさせていただきましたが、よろしかったでしょうか。目立たないHPなので、ここへの訪問者が激増するとは思えませんが・・・・。

『シャドウ・ダイバー』と『深海からの声』をブックオフで入手しました。書棚の空きが乏しいので文庫本になるのを待っていたのですが、半額だったので買わずにはいられませんでした。これからじっくり、読もうと思います。
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[1263] 好きなシーン

たつ  :wrote 2006/05/12(Fri) 04:23
あっ忘れていました。
好きなシーンは280Mで酸素マスクを付けて眠るシーンです。
理由は潜水艦独特の孤立感が良く出ているからです。
もちろん浮上のシーンもディーゼルがかかるシーンも好きです。
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[1262] はじめまして^^

たつ  :wrote 2006/05/12(Fri) 04:13
一番好きなシーン一杯とかで入れられませんでした。私もかなりU-BOAT好きですがこのようなサイトがあってびっくりしました(^^)                     いろいろな意味で映画史上最高の潜水艦映画だと思います。              最初に見たのは確か中学の頃だと思いますが何度見てもいいですね。すべてがリアルです。映像はもちろんストーリーも戦争には死と悲しみしかないことを謳っていますね。
20年以上たった今も色あせない・・・別格です。
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[1261] ありちゅんさんどうもです

なすび  :wrote 2006/05/11(Thu) 09:09
あまり反響がないようですが、たぶんみんな密かに感動しているはず・・・・。『Das Boot』の翻訳にかかわった人が登場だぁ、と。

ありちゅんさんのブログもとても面白いですね。今好評連載中の旧東ドイツの話は、なすびにはすごく新鮮でした。

これからもよろしくお願いします。
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[1260] U534とU995

若葉マーク  :wrote 2006/05/08(Mon) 00:34
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[1259] キールのU995

たかひろ  :wrote 2006/05/05(Fri) 19:38
ごんろくさん
Eメール届きましたか?喜んでいただけましたか?よかったです。
写真はHPに載せてもらってもOKです。その際、「仙台のたかひろさんから」と、ハンドネームの掲載をお願いします。
それから、これは、キールの海軍祈念館のホームページです。ただし、ドイツ語だけですが・・・。せめて、英語のサイトがあればもっとわかりやすいのですが。
http://www.deutscher-marinebund.de/u995
Eメールにも書いたように、本当に実際に一度お会いして、色々とお話をしたいです。
これからも、よろしくお願いします。
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[1258] お恥ずかしながら・・・

ありちゅん  :wrote 2006/05/05(Fri) 18:56
管理人様、そしてこの掲示板をご覧の皆様、はじめまして。なすびさんからご紹介いただきました「ありちゅん」です・・・。なすびさんに、こちらのHPを教えていただき、時折覗かせていただいておりました。とても充実したサイトで、ビックリです。
はい、お恥ずかしながら、「Uボート」の特典(メイキング、関係者インタビュー)は私が訳しました。何かおかしな点がありましたでしょうか・・?ドキドキ。もしありましたら、こっそり(笑)お教えくださいませ。私は戦争モノには詳しくなく、間違って私に翻訳依頼がきてしまうと、正直ビビります。もし次にまた戦争映画を訳すことになりましたら、アドバイスいただければ幸いに存じます。
最後になりますが、本編を訳した人の名前は載りますが、特典映像の翻訳者の名前は載らないのが普通です。「ヒトラー〜最期の12日間」でも名前は載りませんでした。
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[1257] フシギなシュヴァレ君

gonroku  :wrote 2006/05/05(Fri) 00:20
なすび さん
タカラの食玩、「らしく」ないですね…。
3種類すべてがVIICですが、記されているナンバーにいまいちピンとこないのです…。
一応1941年、1943年、1944年とあるので、時系列で表現したかったのですかね。U453の艦載砲の配置なんかは後期のものですし。
でもやっぱり手すりナシってのと、あの潜望鏡はちょっと…。ま、きっと買いますが…(笑)。
こうなるとあの塗装や実際のU556、U592、U453がどうだったか興味出てきます。

> 「お買い上げありがとうございます。じつはあの特典映像の字幕は私が担当しました」
これ、衝撃的ですね。特典映像の字幕ということは、その方は本編は担当してなかったんでしょうか。BOXに入っていた解説書にはそれぞれの翻訳の方の名前が記載されていましたが。特典の記載はありませんでした…。


たかひろさん
はじめまして。gonroku@〜のメールがスパムに狙われてしまって、一旦削除していました…。スミマセン。
そして、メール届きました!ありがとうございます。送って頂いた写真(U995)はこのサイト上で載せても構いませんか?
詳細はメールにてお返事しますが、是非是非!

U99さん
> 最近は見たい映画が多くて困ります。
ちなみに今月末公開の『ダ・ヴィンチ・コード』にユルゲン・プロホノフが出ているらしいです。

それはそうと、『バルトの学園』で思い出しましたが、ブルーノ・ガンツ主演で去年公開された『ヒトラー 最後の12日』に、『U・ボート』の機関兵シュヴァレ(オリヴァー・シュトリッツェル)が出ています。
“Maschinist Hentschel”とクレジットされているのでまたもや技術系なのですが、どうも56分ぐらいのところでそれらしき後ろ姿が一瞬写ったきりなのです(病院か地下壕の電気係?)。
でも、でも!!!エンドクレジット前の、登場人物のその後の消息が紹介される場面で、なぜか写真入り名前ありで紹介されるんです。数秒間、後ろ姿しか写ってない電気員がなぜ…。解せないのです。
一度しか観てないので私が見逃したのかもしれませんが、誰か他の登場シーンがわかる方いらっしゃいましたらお知らせくださいませ。

さて、先日来日した我らがペーターゼン監督の再来日が決定しました。
5月17日、主演のカート・ラッセルらを引き連れて来日し、日本武道館で行われるジャパンプレミアで舞台挨拶します。今のところニッポン放送( http://event.1242.com/ )や、so-net ( http://www.so-net.ne.jp/movie/present/index.html )で応募できるようです。

でわでは、また。
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[1256] Das Boot

U99  :wrote 2006/05/04(Thu) 23:05
gonrokuさん
お答えありがとうございました。英語で話しながら、さすがはペーターゼン監督、タイトルだけはDas Bootとドイツ語で言ってたわけですね。めでたし、めでたし。

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[1255] 「世界の艦船」第5弾

なすび  :wrote 2006/05/04(Thu) 08:00
皆様、いつもお世話になります。

タカラから食玩「世界の艦船」が今月発売ですが、今回はZ型Uボートが含まれると早くから聞いていたので期待して待ってました。
しかし、HPで見たら、少々がっかり。塗装はあんまり「らしく」ないし、あの特徴的な手すりもないし、潜望鏡はぶっといし・・・・。
やっぱり買うのやめようかな・・・・。

http://www.takarahobby.com/new/0605microworld/index.html
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[1254] メールアドレスが変わったのですか?

たかひろ  :wrote 2006/05/03(Wed) 04:39
はじめまして。仙台に住む「Uボート」ファンです。ごんろくさんにEメールを送りたいのですが、なぜかエラーになってしまいます。メールアドレスが変わったのでしたら、新しいアドレスを教えて頂きたいのですが。僕が、ドイツのキールにある、ドイツ海軍祈念館に行った時の写真などを送りたいと思っています。よろしくお願いします。
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[1253] 救命艇

なすび  :wrote 2006/04/28(Fri) 11:14
gonrokuさん、いつもお世話になります。

『救命艇』、早くみたいと思っているのですが、時間がとれずまだ見ていません。
週末、見られるかな。

ドイツ語翻訳者(映画の字幕などもやっているそうです)のブログに「『Das Boot』が大好きです。パーフェクト・コレクションも買いました」とコメントしたら、
「お買い上げありがとうございます。じつはあの特典映像の字幕は私が担当しました」と衝撃のお返事が。さっそくここをお知らせしておきました。
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[1252] 生ダスボート

gonroku  :wrote 2006/04/27(Thu) 01:25
U99さん
お返事おそくなりました。監督の会見はすべて英語でした。通訳は鈴木小百合さん(ほとんどの来日スターの通訳をされている方です)。
未だに監督の生「ダス・ボート」が頭を駆け巡っています。

なすびさん
ヒッチコックの『救命艇』はUボート乗組員が絡む話だったんですね。私も今度観てみます。
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[1251] 御大来日!

U99  :wrote 2006/04/23(Sun) 20:38
gonrokuさん
ご報告ありがとうございました。
最近は見たい映画が多くて困ります。
もう少しで公開される『バルトの楽園』も見たいし。で、ペーターゼン監督は『ポセイドン』っていうわけですな。楽しみです。

>何より私は監督自身の口から“ダス・ボート”と発せられたことに興奮しておりまして、

それ、分かります(笑)。私も監督の生の発音を聞いてみたいです。
ところで、発言は英語でしたか、それともドイツ語でしたか。通訳はどなたでしょうか。
ちょっと興味あります。
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