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ドイツ海軍のUボート1939‐1945

ドイツ海軍のUボート1939‐1945オスプレイ・ミリタリー・シリーズ 世界の軍艦イラストレイテッド5
英国オスプレイ社の人気シリーズの翻訳本。ドイツ海軍ではVOL.1戦艦、VOL.2ポケット戦艦、VOL.Eボート、VOL.4重巡洋艦に続く第5弾。シリーズ本なので、51pとページ数は少ないですが、派生型や艦内レイアウト、武器配置をイラストで紹介するなど、抑えるべきところは抑えています。

■ゴードン ウィリアムソン(著)
■イアン・パルマー(イラスト)
■手島尚(訳)
■Kriegsmarine U-Boats 1939-45(1)

■大日本絵画
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Uボートパーフェクトガイド 歴史群像シリーズ

歴史群像シリーズ『Uボートパーフェクトガイド』ドイツ海軍最初の潜水艦「U1」から第二次大戦末期に登場した水中高速潜、および未成艦、潜航艇に至るまで、ドイツ潜水艦の全形式を魚雷兵装、砲兵装、搭載機関、装備品といった詳細な情報とともに徹底解説!(学研HPより)

●巻頭カラースペシャル:吉原幹也氏描き下ろしイラスト一挙15点掲載! U-boats in WW I &WW II
●2Cフォトドキュメント:第二次大戦のUボート厳選写真集
●総力特集:WW I ~WW II Uボート発達史 全10章
●特別企画:Uボートの諸兵装詳解、Uボートの魚雷攻撃法、機関とシュノーケル、Uボートが与えた影響
●DATA NOTE:ドイツUボート要目一覧
●特別綴じ込付録:WW I ~WW II ドイツ海軍Uボート全タイプ総覧

■学習研究社
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Uボートパーフェクトガイド 歴史群像シリーズの詳細 

伊号潜水艦訪欧記 ヨーロッパへの苦難の航海

伊号潜水艦訪欧記 ヨーロッパへの苦難の航海第二次大戦下、日本とドイツの連絡手段として残されていた潜水艦輸送。機密兵器や物資、人員の交流のため、はるかヨーロッパヘの独航という苛酷な任務を背負った遣独潜水艦とは、いかなるものだったのか。背景・経緯を明らかにし、生還を果たした乗員の手記、証言によりその足跡を伝えるノンフィクション。(光人社HPより)

■伊呂波会編
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伊号潜水艦訪欧記 ヨーロッパへの苦難の航海の詳細 

Uボートエース―異色の撃沈王その生涯と死闘の記録ヴォルフガング・リュート伝

Uボートエース―異色の撃沈王その生涯と死闘の記録ヴォルフガング・リュート伝オットー・クレッチマーに続く撃沈トン数を誇るUボート艦長ヴォルフガング・リュートの奮戦記。

■ジョーダン ヴォース (著)
■秋山 信雄 (翻訳)
■WW SELECTION
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Uボートエース―異色の撃沈王その生涯と死闘の記録ヴォルフガング・リュート伝の詳細 

恐るべきUボート戦 ~沈める側と沈められる側のドラマ

恐るべきUボート戦648ページに及ぶ大作『Uボート入門 -ドイツ潜水艦徹底研究-』の著者による、「知られざるUボート・エースたち」のエピソードを収録。「沈める側」と「沈められる側」のドラマを対比記述しつつ綴られた入魂の一冊。

■広田 厚司 (著)
■光人社ノンフィクション文庫
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マスターモデラーズVol.26

マスターモデラーズRevellの1/72 Uボートのキットに、チェコCMKの内部再現キットを組み込み、内部構造を再現。さらにCMK、アンドレアなどのフィギュアをセッティングして洋上航行シーンを再現する。レベルのモデリングは、イタリア人モデラーのマルコ・ボスコ氏。

■Geibun Mooks
■芸文社

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深海からの声―Uボート234号と友永英夫海軍技術中佐

深海からの声1945年5月、二人の日本人士官を乗せ、日本へ向かうべく北大西洋を南下中のU234はドイツ無条件降伏を受信する。艦長は米海軍への投降を決断し、二人の日本人は遺書を残して自決した—。ドラマ『ラストUボート』でも描かれた、U234の悲劇。 Uボート内で自決した友永英夫海軍技術中佐とその遺族、乗組員たちの足跡を追いながら、未だ謎に包まれたU234の過酷な運命と秘話を明かす。

■富永孝子(著)
■新評論
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深海からの声―Uボート234号と友永英夫海軍技術中佐の詳細 

大西洋の脅威U99―トップエース・クレッチマー艦長の戦い

大西洋の脅威U991955年に発刊された、トップ・エース クレッチマー艦長の伝記を邦訳。大西洋を舞台に暴れ回った大戦初期の戦闘はもちろん、あらゆるU本でも知る事の出来なかった、ボーマンヴィルでの捕虜生活のエピソードも綴られる。発刊当時ではまだ事実関係に誤りがあった箇所を、訳者が丁寧に注釈してくれるのも嬉しい。

■THE GOLDEN HORSESHOE
■テレンス・ロバートソン(著)
■並木均(訳)
■光人社NF文庫
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シャドウ・ダイバー 深海に眠るUボートの謎を解き明かした男たち

シャドウ・ダイバーベテランのレック・ダイバー(沈船から遺物を探すダイバー)が、ニュージャージー沖の水深70mに沈むUボートを発見する。しかし、どの資料を見ても、その海域ではUボートの沈没はおろか、船舶事故すら起こっていないという。歴史から忘れられたUボートの正体とは? レック・ダイビングという危険なスポーツに挑戦する男たちの人間ドラマ+陸上での地道な調査で綴られたノンフィクション。リドリー・スコット監督による映画化が決定!

■SHADOW DIVERS
■ロバート・カーソン(著)
■上野 元美 (翻訳)
■ハヤカワ・ノンフィクション
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シャドウ・ダイバー 深海に眠るUボートの謎を解き明かした男たちの詳細 

マスターモデラーズNO.17 

マスターモデラーズ巻頭特集はUボート。Revellから発売された1/72 Uボートをモデリング…と、言ってもただ塗っただけじゃない。水中を航行しつつ、艦全体に陽光を受け、今まさに魚雷を発射する瞬間のUボートを再現。制作は大野周作氏。

■Geibun Mooks No.473
■芸文社
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マスターモデラーズNO.11 特集:大西洋の脅威Uボート

マスターモデラーズスペインのアンドレア社から発売された1/32Uボートでジオラマ製作。その他、同社の7型の艦橋と乗組員のセットや新製品88mm砲と乗組員セットなどを紹介するほか、兆治さんによるラボーのUボート博物館の手記も掲載。

■Geibun Mooks No.399
■芸文社
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マスターモデラーズNO.11 特集:大西洋の脅威Uボートの詳細 

ファイティングシップ・シリーズNO.15 ドイツ海軍Uボート戦記

ドイツ海軍Uボート戦記マルタコンボイをめぐる独・伊軍 VS 英海軍の激闘と、洋上でのUボートの写真、日本へ送られたUボートなどを紹介。巻末にはU1~U2000までのドイツUボート クロノロジーを掲載。Uボートエースはトップ10のエースとその愛艦を紹介。

■グランドパワー6月号別冊
■デルタ出版

ファイティングシップ・シリーズNO.15 ドイツ海軍Uボート戦記の詳細 

ファイティングシップ・シリーズNO.10 ドイツ海軍Uボート(4)

ドイツ海軍Uボート(4)第一次大戦のUボートのほかに、イギリス護送船団、護衛空母や航空機を紹介し、シリーズの中で最もUボートの出番が少ない写真集。Uボートエース列伝では騎士十字章受賞者たちを写真と解説で掲載。コチラも巻頭にカラー写真を8ページ収録。

■グランドパワー8月号別冊
■デルタ出版

ファイティングシップ・シリーズNO.10 ドイツ海軍Uボート(4)の詳細 

ファイティングシップ・シリーズNO.7 ドイツ海軍Uボート(3)

ドイツ海軍Uボート(3)大西洋でのUボートの戦闘を中心に解説。連合軍輸送船団、小型潜水艦と有人魚雷、水中高速潜水艦の全貌等を満載。VII型の写真があまり載ってないので私にとって魅力度は下がりますが(笑)VII型の詳細図は大変役にたちました。巻頭には貴重なカラー写真を8ページに渡って収録。

■グランドパワー1月号別冊
■デルタ出版

ファイティングシップ・シリーズNO.7 ドイツ海軍Uボート(3)の詳細 

ファイティングシップ・シリーズNO.4 ドイツ海軍Uボート(2)

ドイツ海軍Uボート(2)シリーズ第2弾は、Uボートの主力艦VII型とIX型のフォトコレクションのほか、搭載兵器、大西洋での戦い、Uボート・ブンカーを紹介。Uボートエース列伝では主に宝剣柏葉RK、剣柏葉RK、柏葉RKを受章したエースを中心に紹介。

■グランドパワー6月号別冊
■デルタ出版

ファイティングシップ・シリーズNO.4 ドイツ海軍Uボート(2)の詳細 

ファイティングシップ・シリーズNO.3 ドイツ海軍Uボート(1)

ドイツ海軍Uボート(1) 「ドイツ海軍Uボートの系譜」でUボートの各型を写真で解説。データ表や同一縮尺艦型図も収録しており、各艦を比較しやすい。おそらく日本で発刊されたU本の中では最も写真を多く掲載しているシリーズ。苦しい時、辛い時、このシリーズを眺めて癒されよう。

■グランドパワー8月号別冊
■デルタ出版

ファイティングシップ・シリーズNO.3 ドイツ海軍Uボート(1)の詳細 

ナチスUボート

ナチスUボート23タイプのUボートと、ヘヒト、ゼーフント、外国からの取得艦を紹介。思わず唸ってしまう貴重な写真を掲載。やっぱりUボートはいいね。

■世界の艦船1999年7月号増刊
■海人社

ナチスUボートの詳細 

ドラムビート—Uボート米本土強襲作戦

ドラムビート アメリカをパニックに陥れたパウケンシュラーク作戦の、先鋒部隊として参加したラインハルト・ハルデゲン指揮するU-123の戦闘を軸に描く。戦後のハルデゲン艦長へのインタビューや、U-123乗組員による座談会も盛り込まれた貴重な文献です。

■原題:OPERATION DRUMBEAT
■マイケル・ギャノン(著)
■秋山信雄(訳)
■光人社
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ドラムビート—Uボート米本土強襲作戦の詳細 

ドイツ軍ユニフォーム&個人装備マニュアル−WW2

ドイツ軍ユニフォーム-個人装備マニュアルその名の通り、ドイツ軍のユニフォームマニュアル。もちろん海軍、そしてUボート乗組員のユニフォーム(グラフィック・アクションと同じ記事ですが…)も載ってます。必見!

■菊月俊之(著)
■グリーンアロー出版社
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ドイツ軍ユニフォーム&個人装備マニュアル−WW2の詳細 

ドイツ海軍魂 デーニッツ元帥自伝

ドイツ海軍魂デーニッツ自身の少年時代から海軍兵学校での思い出、「ブレスラウ」での航海から、巡洋艦「エムデン」の艦長としての任務など、「デーニッツ回想録 10年と20日間」に到るまでの生涯を描いた自伝。

■原題:Mein wechselvolles Leben
■カール・デーニッツ(著)
■山中静三(訳)
■原書房
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ドイツ海軍戦記

ドイツ海軍戦記Uボートだけがドイツ海軍じゃない!と、Uボートの影に隠れがちな(そう見てるだけ?)ビスマルク、グラーフ・シュペー、ティルピッツなどの艦艇の活躍を綴る。とはいえ、ハルテンシュタイン艦長指揮するU-156の「ラコニア号」事件から始まり、潜水艇ネーゲル、ビーベル、そして新型のXXI型で終わるので、堂々のU本入り(笑)

■原題:DEFEAT at SEA
■C・D・ベッカー(著)
■杉野 茂(訳)
■朝日ソノラマ
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ドイツ海軍戦記の詳細 

伝説のドイツ潜水艦 Uボート—第2次世界大戦

伝説のドイツ潜水艦Uボート各タイプから兵器、艦内、エースと名将など全般にわたっているものの、こと細かな記述が少なく、少々消化不良気味。入門書としてはよいでしょう。映画紹介は『U・ボート』にしてほしかった(笑)

■成美堂出版編集部(著)
■成美堂出版
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伝説のドイツ潜水艦 Uボート—第2次世界大戦の詳細 

デーニッツと「灰色狼」〈下〉—Uボート戦記

デーニッツと「灰色狼」〈下〉読むべし。

■原題:DIE WÖLFE UND DER ADMIRAL
■ヴォルフガング・フランク(著)
■松谷健二(訳)
■学習研究社
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デーニッツと「灰色狼」〈下〉—Uボート戦記の詳細 

デーニッツと「灰色狼」〈上〉—Uボート戦記

デーニッツと「灰色狼」〈上〉Uボート艦隊のすべての戦死者に、畏敬と感謝の念を込めて、黙祷を捧げる。また、祖国のために命を捨てた敵側の戦死者にも。私の勇敢なりしUボート戦士たちに、…(中略)…彼らがいかに戦い、いかなる戦果をあげ、いかに苦しんだかを描いた本書には、かれらすべての精神が息づいている。(カール・デーニッツ)。これに尽きる!

■原題:DIE WÖLFE UND DER ADMIRAL
■ヴォルフガング・フランク(著)
■松谷健二(訳)
■学習研究社
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デーニッツと「灰色狼」〈上〉—Uボート戦記の詳細 

デーニッツ回想録 10年と20日間

デーニッツ回想録 《灰色狼》たちの長カール・デーニッツが語る、Uボート艦隊創設から終焉に至る波乱の10年と、ヒトラーに代わってドイツ終焉の任を担った激動の20日間。Uボート戦の戦略から、大本営、海軍司令部との確執をはじめ、個々のUボートやその艦長たちにも言級した第一級の資料。

■原題:Dönitz 10 Jahre und 20 tage
■カール・デーニッツ(著)
■山中静三(訳)
■光和堂
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デーニッツ回想録 10年と20日間の詳細 

鉄の棺 〜Uボート死闘の記録〜

鉄の棺Uボート艦長として大戦を生きのびた、数少ない士官の一人である著者による半生記。実際のUボート艦長が執筆した戦記は多々あれど、一青年士官の希望と挫折の物語として、この本はとにかく生々しい。

■原題:IRON COFFINS
■ヘルベルト ヴェルナー(著)
■鈴木主税(訳)
■中央公論新社
再刊>>Amazon.co.jp

鉄の棺 〜Uボート死闘の記録〜の詳細 

大西洋戦争 ヴォルフ・パックVS.ハンター・キラー

大西洋戦争欧州戦史シリーズ欧州 海の闘いをイラスト入りで解説。独海軍の艦艇や英船団、情報戦なども詳しいが、それでも中心はUボート。巻末にはミュージアム、映画、本の厳選ガイドも収めている。Uボート VS 対潜兵器発達チャートもうれしい。知りたいであろうことをかいつまんで説明してくれるのは、さすが学研!といったところ。

■歴史群像 欧州戦史シリーズ (Vol.6)
■学研
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大図解 世界の潜水艦

大図解 世界の潜水艦Uボートから原子力潜水艦まで、潜水艦のすべてを徹底解剖。乗組員や艦内図、航法、メカニズム、兵器類など、「潜水艦」という乗りものを、多数のイラストや写真を用いて大変わかりやすく解説している。なんといっても「浮力とは何か?」から説明してくれるので感激です。

■坂本明(著)
■グリーンアロー出版社
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大図解 世界の潜水艦の詳細 

潜水艦戦争 1939‐1945〈下〉

潜水艦戦争 1939‐1945〈下〉でもペイヤールさん、ちょっとお言葉が過ぎます…。

■原題:HISTOIRE GÉNÉRALE DE LA GUERRE SOUS-MARINE [1939-1945]
■レオンス・ペイヤール(著)
■長塚隆二(訳)
■早川書房
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潜水艦戦争 1939‐1945〈上〉

潜水艦戦争 1939‐1945〈上〉Uボートに限らず、第二次大戦での各国の潜水艦戦を年代を追って 詳細に描く総潜水艦戦記。ドイツ、イギリス、日本、アメリカはもちろん、あまり知られることのないイタリア、フランス、ソ連などの潜水艦の活躍も記述。

■原題:HISTOIRE GÉNÉRALE DE LA GUERRE SOUS-MARINE [1939-1945]
■レオンス・ペイヤール (著)
■長塚隆二(訳)
■早川書房
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潜水艦戦争 1939‐1945〈上〉の詳細 

世界の潜水艦

世界の潜水艦Uボートはもちろん、ホランド級からオハイオ級、タイフーン級まで、1990年初期までの世界各国の潜水艦の構造、装置、攻撃兵器から歴史までを解説。映画を見る時など重宝する潜水艦カタログ!訳者は潜水艦なるしおの元艦長にして、潜水艦関係の翻訳でお馴染みの秋山信雄氏。

■原題:SUBMARINE OF THE WORLD
■デビッド・ミラー (著)
■秋山信雄(訳)
■学研
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世界の潜水艦の詳細 

世界の艦船 特集・Uボート(2)

世界の艦船 特集・Uボート(2)世界の艦船'93年10月号の特集。3回シリーズ特集の第二弾は、1935-1945年に活躍したUボート23タイプ+ミゼット・サブ2タイプを写真で紹介するほか、メカニズムや戦略、エース、建造所などを紹介。

■1993年9月号
■海人社

世界の艦船 特集・Uボート(2)の詳細 

世界の艦船 特集・Uボート(1)

世界の艦船 特集・Uボート(1)世界の艦船'93年9月号の特集。3回シリーズ特集の第一弾は1850-1918年の草創期から第一次大戦終結に至る帝政ドイツ海軍のUボートを、50ページ以上にわたって特集。

■1993年9月号
■海人社

世界の艦船 特集・Uボート(1)の詳細 

スカパ・フローへの道—ギュンター・プリーン回想録

スカパ・フローへの道1939年10月13〜14日の夜、英海軍基地スカパ・フローへ侵入し、潜水艦が戦艦を撃沈するという史上初の偉業を成し遂げたギュンター・プリーンの、生い立ちからスカパ・フローへ至るまでを綴った自伝。といっても、1940年、戦意昂揚を狙って刊行されたプロパガンダ本で、戦争の真っ只中にプリーン少佐が鉛筆を迸らせたわけではないようです…。 

■原題:Mein Weg nach Scapa Flow
■ギュンター・プリーン(著)
■浜野修(訳)
■中央公論新社
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スカパ・フローへの道—ギュンター・プリーン回想録の詳細 

狼群作戦の黄昏

狼群作戦の黄昏灰色狼たちが一同に集い、連合国を恐れさせた"狼群作戦"の戦闘詳細。参加したUボートの個々の戦暦や艦長についても詳しいので、大変お世話になりました。 

■原題:DEFEAT OF WOLFPACKS
■ジェオフリイ・ジョーンズ(著)
■土屋 哲朗/光藤亘(訳)
■朝日ソノラマ
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狼群作戦の黄昏の詳細 

グラフィックアクション 1999.No54 -ドイツUボート艦隊、出撃せよ 大西洋の餓狼2

グラフィックアクション大戦当時に活躍した各国の潜水艦のほか、UボートVSイギリス対潜水艦部隊の死闘を技術面から紹介

■航空ファン11月号別冊
■文林堂

グラフィックアクション 1999.No54 -ドイツUボート艦隊、出撃せよ 大西洋の餓狼2の詳細 

グラフィックアクション 1995.No29 -WWII ドイツ空・海軍兵器図鑑

グラフィックアクションルフト・ヴァッフェ&クリークス・マリーネの兵器図鑑。Uボートはほんの少し。

■航空ファン9月号別冊
■文林堂

グラフィックアクション 1995.No29 -WWII ドイツ空・海軍兵器図鑑の詳細 

グラフィックアクション 1995.No25 -連合軍が恐れたドイツUボート 大西洋の餓狼

グラフィックアクション乗組員のワードローブや艦体のカモフラージュ、個人マークなど。メカニズムやエースはもちろん、極東のUボートについても詳しい。

■航空ファン1月号別冊
■文林堂

グラフィックアクション 1995.No25 -連合軍が恐れたドイツUボート 大西洋の餓狼の詳細 

グラフィックアクション 1994.No19 -戦うドイツ海軍 〜栄光なき勝利と落日〜

グラフィックアクション肩章、袖章、襟章、徽章、あまり陽の目を見ることのない一匹狼Sボートや、水上機の活躍なども細かく紹介。

■航空ファン1月号別冊
■文林堂

グラフィックアクション 1994.No19 -戦うドイツ海軍 〜栄光なき勝利と落日〜の詳細 

Uボート総覧ー図で見る「深淵の刺客たち」発達史

Uボート総覧初期のドイツ潜水艇から、二度の大戦を経て終戦に至るまでのUボートの活躍。そして艦内や兵器、乗組員の生活、各Uボートのエピソードなど、まさに「総・覧」。U愛好家の基礎参考資料!! 

■原題:THE ILLUSTRATED HISTORY OF THE RAIDERS OF THE DEEP
■デヴィッド ミラー (著)
■岩重多四郎 (訳)
■大日本絵画
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Uボート総覧ー図で見る「深淵の刺客たち」発達史の詳細 

《図説》Uボート戦全史

グラフィックアクション船旅に嬉しい戦域&関連施設マップも。

■歴史群像 欧州戦史シリーズ (Vol.23)
■学研
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《図説》Uボート戦全史の詳細 

Uボート・エース

Uボート・エース撃沈数48隻を誇るUボート艦長、ヴォルフガング・リュートの奮戦記。

■U-BOAT ACE The Story of Wolfgang Lüth
■ヨルダン ヴァウス (著)
■雨倉 孝之 (翻訳)
■朝日ソノラマ
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Uボート・エースの詳細 

Uボート、出撃せよ

Uボート、出撃せよ第一次大戦で二度の潜入の試みに失敗し、終戦時にはドイツ艦隊が自沈させられた因縁の場所、スカパ・フロー軍港。1939年10月、ここに侵入したギュンタープリーン少佐率いるU-47による、戦艦ロイヤル・オーク撃沈の一部始終を描く。

■原題:Prien gegen Scapa Flow
■アレクサンドル・コルガノフ(著)
■内藤一郎(訳)
■早川書房
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Uボート・コマンダー—潜水艦戦を生きぬいた男

Uボート・コマンダー『生命保険』の異名をとる名艦長ペーター・"アリ"・クレーマー少佐が自らの体験をもとに描く海戦記のベストセラー。艦長の視点、デーニッツの次席幕僚としての視点に加え、連合国の資料をも駆使して綴られた傑作です。

■原題:ALI CREMER:U333
■ペーター クレーマー(著)
■井坂清 (訳)
■早川書房
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Uボート 海の狼、あの船団を追え

Uボート 海の狼、あの船団を追え 米国バランタイン社の「イラストレイテッド・ヒストリー・オブ・ワールドウォーII」シリーズの日本版『第二次世界大戦ブックス』シリーズの(20)。簡潔でわかりやすく、Uボート戦全般をさらりと解説。

■原題:Ballantine's Illustrated History of World War II
■デヴィッド・メイソン(著)
■寺井義守(訳)
■サンケイ出版

Uボート 海の狼、あの船団を追えの詳細 

UボートVII型-ドイツ潜水艦テクノロジーの全容

UボートVII型 Uボートの中で最も量産された我らがVII型の、起源からその進化、推進力、兵器、センサーシステムそして乗組員の食事からトイレ…隅から隅まで網羅した、目からウロコのUボート・バイブル! VII型フェチ必須アイテム。

■原題:U-boats TYPE VII
■ロバート・C・スターン(著)
■津久部 茂明 (訳)
■大日本絵画
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U-ボート977

U-ボート977終戦から2ヶ月後、アルゼンチンへ入港したUボート。ヒトラーが乗艦していたとか、ヒトラーの遺灰を運搬したとか、U伝説にミステリアスな影を残す、U-977の艦長自らが明らかにする真実…。士官学校の試験のエピソードや、少尉候補生を経て自分の艦を持つまで、そして指揮官としてあるべき姿なども語られ、資料としても重宝します。 

■原題: 66 TAGE UNTER WASSER
■ハインツ・シェッファー(著)
■横川 文雄 (訳)
■学習研究社
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U-ボート977の詳細 

Uボート入門 -ドイツ潜水艦徹底研究-

Uボート入門 光人社NF文庫の入門シリーズ(?)に、ついにUボートが登場しました。「入門」と銘打っているだけあって、Uボートの黎明期から二次大戦での苦悩まで、Uボートの各型メカニズムや兵装、運用、作戦などを徹底解剖すること648ページ!!読みごたえあります。

■広田 厚司 (著)
■光人社NF文庫
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Uボート入門 -ドイツ潜水艦徹底研究-の詳細 

Uボート〈下〉

Uボート(下)ゴツゴツした文体に加え、絵画コレクターとしても有名なブーフハイム氏。海上の様子なども絵画に例えた絶妙な表現で、映画と同様にリアルに伝えてくれます。

■ロタール・ギュンター・ブーフハイム(著)
■松谷健二(訳)
■早川書房
■原題:DAS BOOT
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Uボート〈下〉の詳細 

Uボート〈上〉

Uボート〈上〉 このサイトの原点の原点!!これを読まずして『U・ボート』は語れません。従軍記者としてUボートに乗り込んだ著者の視点で描かれる過酷な戦い!ちなみに"まえがき"では「登場人物の描写は、過去または現在の実在の人物のポートレートではない」と書いておりますが、私は完全に無視してます(笑) 

■ロタール・ギュンター・ブーフハイム(著)
■松谷健二(訳)
■早川書房
■原題:DAS BOOT
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Uボート〈上〉の詳細